研究・開発

不可能を可能に。未来の地球のために、日々挑戦し続ける研究・開発セクション


東京瀘器では、本社開発部門をはじめ相模第1研究棟、相模第2研究棟、相模第3研究棟、草津研究棟、広島兼教頭からなる5カ所の研究開発施設を設け、多様化する車社会のニーズに応えるべく、”将来にわたる住環境を守るための低公害化・省エネルギー化”をテーマに独自の研究・開発・テストを行っています。それらの成果は、新開発製品、各種純正部品となり厚い信頼を戴いております。近年では、ディーゼル車から排出される有害物質対策として、ディーゼルエンジン用黒煙浄化装置などの開発にいち早く着手。最新鋭の機器を駆使し、敏速に製品化を達成しました。東京瀘器にとって「不可能」とは、クリアすべき格好のテーマであり、明るい未来への扉を開くための新たな挑戦なのです。

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